もろもろのプロデューサーで、パタゴニアのブランドデザインなどもやった方。
この方、沖縄の備瀬に別荘があり、沖縄にきたときは、北部のヤンバルのほうで、オオクチユゴイを釣って楽しんでいるらしい。
ブラックバスに似ているらしく、これは在来種であるらしい。
オオクチというだけあって、ブラックバスのような反応をするようだ。
沖縄ではブラックバスよりも、こいつを釣って楽しむのがベストな感じだ。
カヤックにのって、釣りをするツアーがあるようなので、まずは、これにチャレンジするのを次のステップとしよう。
それから、交通手段を確保して、オオクチユゴイのポイントをみつけて、という進化の仕方だろうか。
トップウォーターという事は、フライフィッシングに移行していくのは無理のない発展の仕方だろうか。
ニジマスとか、そういった世界に飛び込むのも悪くない。
そのまえに、鮎釣りなんかで馴染んでおくという事か。
ブラックバスが外来種で悪いといっても、オオクチユゴイも、食物連鎖の頂点にいるとすれば、害があるともいえる。
スポーツフィッシングのために、むやみに放流するのがいけない、という事か。
浜野さんも、フェースブックでサクラマスの釣果をアップしていたところ、密漁の証拠をアップするとは、と、叩かれていた。
ブラックバスを釣って写真に収めてブログにアップするのも、なにかためらいがちになる。スポーツフィッシングは難しいものだ。
日本の武士に釣りが流行した歴史があるが、漁師さんのじゃまにならないように、と、タナゴとかフナとかに限定して流行したという。
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