アマチュアの魚紳さんなども面白いのだが、バスプロの動画はやはり見応えがある。
そのなかでも、金森さんの動画は見ていて安定感がある。
金森さんはなにやら叩かれているらしい。
ブログで釣果をごまかしたとか、金儲けにはしっているとか。
しかしながら、見応えのある動画が多い。
キャラ的にも華があるように思う。
サングラスしないほうがいいと思うのだが。
しかし、バスプロのトークは、知らない人からみたらチンプンカンプン。
バス用語は英語がベースになっているから、やれシャローとか、インレッドやら、カタカナ語があふれかえる。
風貌もあいまってラッパーのようになる。
練馬ザファッカーの彼くらいにうさんくさくなってしまったバスプロもいるようだ。
金森さんも、当然ながらカタカナ語の乱発なのだが、嫌味がないと思うのは私だけだろうか。聞いていて安心できる。
しかも、解説しながらやっていて見事に釣り上げるというシーンがふんだんにある。
もってるなあ、という感じだ。
やらせではないことを願いたいが。
そこまで叩かれる必要があるのかなあと思う。
一時期はバスプロの人気ナンバーワンになったという。
なにゆえそこまで叩かれているのか。
よく事情は分からないが、なにかがあるのは間違いない。
金森さんの対局として、アマチュアの魚紳さんがいる。
いまの私の情報量ではそう映るのだった。
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