Kindleで、釣りキチ三平65巻を読破した。
引き続き、平成版12巻を取り寄せ中。
爺ちゃんが亡くなり、親父の行方が分かった。
魚紳さんとの絆。
ついつい、熱いものがこみ上げてきた。
65巻で沢山のエピソードがあったが、なかでも印象深いのが、鷹匠の話し。
鷹にトローリングさせる話し。
すごくひきこまれた。
ラジコンボートでトローリングさせる話もあった。
すると、ドローンでトローリングという時代がやって来るとひらめいた。
あり得る話だと思う。
さて、釣りキチ三平は、様々な釣りのバイブル。
一話から、ひとつずつ、追体験してみたくなる。
時間を持て余す時期になったなら、じっくりと攻略したい。
魚釣りは、私の性分にあっているように思う。
餌釣りでなく、トップを攻める釣り。
トッパーというか、サーフェイスプラッガー。
もっとはやく出会っておけば良かった。
釣りキチ三平でもルアーを使った話は多くあったが、一平さんの主義は、ルアー派ではなかったが。
さて、平成版、到着が楽しみ。
そして、65巻も二巡目に突入してもいいだろう。
それくらい読み応えがある。
ドローンが欲しくなってきた。
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