大分県で調べてみると、10箇所くらいヒットする。
九重町に多いようだ。
一日遊んで3〜4000円くらいのようだ。
一匹いくら、という設定もある。
釣った魚を食べたりもできるらしい。
ヤマメとかトラウトだとか。
バスにはまろうとしているのだが、渓流などでの毛鉤をつかった釣りにもあこがれる。
どちらが向いているのか。
バスボートなどが不要だろうから、渓流釣りのほうが、イニシャルコストは低いだろう。
きれいな水に泳ぐヤマメなどは、美しいとも思う。
バスもまあ魅力はあるのだが。
次の休みの目標は、管理釣り場にいってみること。
道具も借りられるようだし。
毛鉤もトップウォーターという事で共通項はある。
もろもろの雑多な趣味を整理整頓して、釣りに焦点をあてて、いろんな釣りにチャレンジする、というコンセプトは、これからの人生に大きな潤いをあたえてくれるだろう。
いろいろやって、やっぱりバスのトップウォーターだなという事になるかもしれない。
訪問ありがとうございます。
下のボタンをポチッとお願いします。
ますますやる気が出てきますので。
にほんブログ村
0 件のコメント:
コメントを投稿