沖縄での釣り情報をしらべはじめている。
昨日釣った魚、おじいさんにあげて写真をとらなかったのだが、ネットで調べてみると、おそらく、スズメダイの幼魚に近い。
沖縄の魚は種類も豊富なようだし、うちなーくちで呼び名も独特。
覚えるのが大変だが、いろんなものを釣る楽しみがあっていい。
バスはそんなにいないようだが、バサー向けに、北部のやんばるのほうでは、沖縄の淡水魚が釣れるらしい。そういったツアーもあるようだ。
移動手段の車がないので、当面、釣りをするのにも、移動が大変になるのだが、コラボ先の会社の社用車がもうじき廃車にするものがあるらしく、譲ってくれるという。軽自動車。
車が手に入ったら、いろんなところにいけるだろうし、早朝からも活動できてよい。
ワンルームの駐車場はまだ空きがあり、軽自動車であれば月3000円。
通勤にもつかえるし、機動力もあがる。
それまでは堤防でライトゲームに興じるという事でいいだろう。
このようになってくれば、沖縄出張も空き時間が楽しみになってくる。
沖縄での生活の楽しみを飛躍的に高めてくれるのは、マリンスポーツと魚。
熱帯魚を飼育したい。
そして、三線。泡盛。
魚を堪能する料理道具に冷蔵庫。
早朝から釣り。日が昇ったらダイビング。夕方釣り。
手料理を作って、泡盛で乾杯。
熱帯魚しかも海水の飼育をもさくしはじめるが、水槽もひとあじ違うし、けっこうな値段。手間暇もかかりそうだ。
二重生活のようなものだから、世話をする人がいない。
あこがれてしまうのだが、いつか実現したいものだ。
沖縄で釣った魚をどうするか。
ビクのようなものが必要だろうか。
リリースでいいだろうか。
近くの釣り人にあげる、という事でもいいか。
堤防からだと、取り込みに苦労するだろうから、網が必要だろうか。
とってきた魚を飼育する、という事に強くあこがれる。
タナゴというのが有力候補だろうか。
池がほしいなと強烈に思う。
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