注文していたものがいくつか届いた。
アマゾンで発注したボート。ドッペルゲンガーのもので三万円代。
底値に近いだろうか。どうだろうか。近日公開。
けっこうな大きさと重さ。
これをふくらませて、浮かべてというのは、フローターよりも一手間多い感じだろうか。
アメリカンバスショップでタイニークレイジークロウラー4つも到着。
ひとつ、おしりの針が根元からついていないものだった。
交換のメールを出しておいたが、どのような対応をしてくれるだろうか。
さっそく交換してくれるという。すばらしい対応だ。
気分よくなり、ヘドンなボートクッションを注文。
師匠と仕事の打ち合わせで会ったので、先週から今日までの成果を報告。
またまた、熱くトップウォーター道を語っていただいた。
師匠のとこのスタッフさんもトッパーで、今度一緒につりにいくことになった。
スタッフさんからわたしにプレゼントという事で、バドをいただいた。
通常のバドよりも小ぶりな、日本限定の貴重なものらしい。
ずいぶんつかいこまれている。
ありがとう。
もったいなくて使えないが。
来週の火曜日に、もう少し大物がいる野池に連れて行ってくれる事になった。
朝5:00集合。楽しみだ。
師匠にボートの導入を伝えたところ、よかったねといってくれたが、師匠の持論ではフローターが最強との事。カバーの破れたフローターの修理を試みてみようか。
そして、道具のバージョンアップをするようにとの指令あり。
ブライトリバーがベストらしい。
師匠のタックルセットは、ブライトリバーでいろいろ特注したすぐれものらしい。
ネットですぐ探してみると、なるほどかっこいい。
しかし、値段がすごそう。
チョイスする知識もないので、おいおい考える事にしようか。
いま、わたしのつかっているロッドは、少し硬く、ドッグウォーキングさせるのが難しいらしい。しかし、練習すればできるようになるとの事。
まずは、現在のもので練習をつんでいこう。
そして、サイドキャストが基本らしい。これも練習あるのみ。
いろんなルアーがあるが、結局はヘドンのものでいいらしい。
ここに行き着くという。師匠の言葉を信じて、ヘドン以外は買わないでおこう。


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