浜野さんのフェースブックをフォローしている。
カナダの避暑地での休暇の様子が羨ましい。
浜野さんはフライフィッシングを日本に定着させた功労者とされている。
カナダといういい環境にいるからだろうか、いつも大きな美しいトラウトなどを釣り上げている。
北海道でサーモンを狙ったりと、うらやましい釣り人だ。
開口健さん以上に、釣りを愛しているように見える。
ずいぶん、釣りが上手なように見えるし、ファッションもあわせて、生き方が魅力的に見える。
バス釣りから最終的にはフライフィッシングに移行していくのが最終系かと思う。
九重町に管理釣り場があり、ヤマメとかトラウトとかを釣れる場所があるようだ。
3〜4千円かかるらしいが、一度行ってみるといいかもしれない。
道具のレンタルもあるそうだ。
大分県でヤマメとか、いい渓流釣りができるポイントってあるのだろうか。
まあ、探せばあるだろう。いくつも川があるし山や渓谷もあるから。
バス釣りをきっかけに、いろんな釣りを知っていってもいいのではないか。
年に1種類。
毎年、いろんな魚種に狙いを定めて、海釣りまでふくめてチャレンジする。
それくらいに幅をもっていてもいいだろう。
出張先の沖縄でも、気軽に海釣りとか。
かわいい熱帯魚を飼育するというのもありかもしれない。
とりあえず、タナゴ釣りの道具は揃った。
9月にはタナゴ釣りを開始してみたい。
まだまだ人生は続いていくのだから。
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