8、9戦を終えての考察
DRESSという写真撮影グッズ。
とりあえず、一緒に撮影してみたが、撮影後の写真を取り込むのではなく、アプリを立ち上げて撮影しないといけないらしい。
そして、レビューによると、誤差がけっこう大きいという。
公式メジャーと公式重量計がいずれ必要だろう。
画像から類推する事もできるが、けっこうめんどくさい。
小物をいちいちはかるのでなく、自己ベストになりうるようなもののみ正確にはかればよい、という説あり。たしかに。
いくつか釣り道具を注文。
まずは、ヘドンのプラグ。
まだ持っていない種類のプラグを注文。
オープンウォーターではないものも試しに注文した。
そして、フローティングビクも注文。
一度でいいから、キープして眺めてみたいから。
タナゴの釣り道具もぼちぼち届いた。
集魚容器ももうじきとどく。
バス釣りがてら、タナゴ釣りとタナゴ捕獲をやってみたい。
めだか屋外水槽に空きがあるので、生け捕りして飼育してみようかと思う。
メダカくらいに楽に飼える事を確認したら、屋内水槽などもはじめてみようか。
スレバスをいかにして釣るか。
だれも使っていないであろうプラグや、音のするプラグがいいという説もある。
いやいや、ペンシルでテクニックを磨き釣るべきだ、という説もある。
ワームでいいのではないか、という説もあるし、究極は生餌だという。
トップの主義としては、ペンシルでかかんに攻めるというのが筋。
ヘドン以外のプラグのほうが釣れるという説もあるが、当面、ヘドンにこだわっていくつもりだが、今回、ほぼ全種類のプラグの注文を終えたので、あと、こまかなサイズ違いと、色違いのコレクションとなる。
色違いはきりがないので置いておく事にするが、次の段階は、他メーカーのスレバス対応プラグという事になるだろう。
さて、次のステップは、ゴムボート用のエレキセットだろう。
もしくは、トーナメント参加必須グッズの調達だろうか。
今度、師匠にその他の野池の有力な場所と車の置き場所や注意点をまとめて聞いておきたい。
こうやって興味がわいた事は貪欲に前進したくなる私の悪い性分。
そして、飽きるのも早い。
飽きるのがはやいから、なにも趣味をもたない、という事が合理的だが、そういう人生もどうかと思う。
週休二日という決まった休みがない仕事だが、平日は時間の調整もつきやすい。
遠くにいくとか、一日がかりという趣味は持ちにくいが、ちょちょっと数時間とかの趣味であればちょうどいい。
釣りポイントが近ければいいのだが、小一時間はかかる。
一番良いのは、川が近い。二本ある。
徒歩5分のところと、車で5分のところ。
川釣りで楽しみを見つけられたら一番いいのだが。
鮎釣りをしている人をみかける。
川バスという手もあるが、あまりいないらしい。
タナゴつりあたりからポイントをさがしていこうか。
川釣りを楽しめるようになれば、一番合理的なんだが。
毛鉤で鮎釣り。こんな世界がいいかもしれない。
鮎釣りのリサーチにとりかかろうか。
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