どのような感じだろうか。
大きな湖にバスボートが係留してある。
自宅もしくは、湖畔にある別荘から、ボートまでむかう。
犬や子供をのせて、広大な湖を魚群探知機をつかったりして、ランガン。
昼時に、奥さんのつくってくれたお弁当を食べる。
息子との対話。
そして、大きめの一匹をキープして、もちかえる。
食べてもおいしいバス。
そして、奥さんの手料理でバスのなにかムニエル的なもの。
ワイン。
そして、夜は、暖炉のそばで、タックルの手入れをしたり、明日のポイントをくみたてたり。
そんな休日を数日間過ごす。
そんなバス釣りが優雅でいい。
大分県でそのような事は実現可能か?
芹川ダムにバスボートを係留できる許可がとれるか?
大分川漁業組合員になれば可能だろうか。
老後にどこかに移住するとすれば、バス釣りができる大きな湖のそば、という選択肢がうまれる。
老人と海ならぬ、老人と湖。
映画ゴッドファーザーのベガスの家は大きな湖に隣接しており、ボートハウスがあった。
あんな感じがいいのだろう。
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